無線遠隔操作ハイブリット小型スピードスプレーヤー小次郎

農家の皆さんの健康と安全を守るための農薬散布装置


特許を取得している「SS 小次郎」は、世界初の運転席と液体タンクが分離されている農薬散布装置です。従来のSSでは、風向きによって農薬を浴びる危険があるため、使用者は雨合羽、マスク、メガネ、ゴム手袋などの重装備が必要でした。「SS 小次郎」は、コントローラーで遠隔操作できるため、使用者はTシャツと半ズボンで農薬散布が可能です。
全国的に、スピードスプレーヤーの斜面での転倒事故が多発していますが、「SS 小次郎」は運転席に乗らずに作業を行えるので、万が一転倒した場合も人命が守られます。
従来のスピードスプレーヤーは約3メートルの全長を持っていましたが、「SS 小次郎」はコンパクトで、全長が約1メートルです。このコンパクトさにより、低い樹木の下や傾斜地(約25度)など、あらゆる場所で散布が可能であり、軽四トラックに積んで移動することも容易です。
「SS 小次郎」はこれまで以上に、健康と安全性の向上に加えて、作業性と移動性も大幅に向上し、農家の皆さんにとって革新的な選択肢となっています。
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